Vocabulary
- perspective: 遠近法
- sort: 分類する
- recognize: (~が本当であると)認める : 受け入れる
- privilege: 特権 : 特典
- opportunity: 機会
- aspect: 外見 : 様子
- experience: 経験
- common: 共有地
- artificial: 不自然な : 偽りの : わざとらしい
- intelligence: 機密情報
- previous: 前の
- capable: 能力がある
- failure: 故障
- dignity: 爵位
- exploit: 搾取する
- affect: 影響する
- predominantly: 主に
- explain: 説明する
- form: スポーツのチームの試合記録
- principle: 原則
- benefit: 利益
- involve: 含む
- integral: 不可欠な
- responsible: 責任のある
- humanity: 人間性
- institution: 協会
- lead: (電気の)リード線
- relate: 結びつける : 関連づける
- trade: 業界
- dominate: 他よりも大きくて目立つ
- era: 時代
- participate: 参加する
- revolution: (政治権力構造の)革命
- condemn: (建物が)住居として安全ではないと決める
- mineral: 鉱物
- fact: 事実
- build: 体型
- information: 情報
- modern: 現代の
- bring: 持ってくる : もたらす : 至らせる
- descendant: 子孫
- minimum: 最小限
- slavery: 奴隷であること : 奴隷の身分
- migration: 移動;移住
- part: (本の)部 : 編 : 巻 : 章
- embody: 取り入れる
- understand: 理解する
- catholic: カトリック教の
- world: 人間社会
- affirm: 確認する
- pope: ローマ法王
- transatlantic: 大西洋横断の
- safeguard: 保護する
- enslave: 奴隷にする
- colonialism: 植民地主義
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01:03
She took a brave step forward, leaving behind her comfort zone to chase her dreams.
単語・フレーズ
- brave
adj. 勇気のある
- comfort zone
phr. コンフォートゾーン
文の解説
a brave step は名詞句で、brave は形容詞として名詞 step を修飾し、「勇敢な一歩」を意味します。
forward は副詞として step を修飾し、「前へ」を意味します。
この句全体が目的語となり、took(動詞)の「何を」に答えています——彼女は勇敢な一歩を前へ踏み出した。
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brave
US/brev/
UK/breɪv/
adj.勇敢な
v.t.勇敢に立ち向かう
A2 初級
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教皇が回勅で奴隷制を謝罪した背景とは?| DW News (What’s behind the Pope’s apology for slavery in his encyclical letter ? | DW News)
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林宜悉 が 2026 年 06 月 05 日 に投稿ローマ教皇フランシスコが、大西洋奴隷貿易におけるバチカンの役割について謝罪したことをご存知でしたか?このDW Newsの興味深い動画では、その歴史的な謝罪と、現代の「デジタル・コロニアリズム」やAIに対する教皇の懸念との繋がりを探ります。現代における人間の尊厳や搾取といった複雑な問題を議論するための、重要な語彙を身につけることができますよ!
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