Vocabulary
- have to: する必要がある
- in charge: 担当
- on the internet: インターネット上で
- for example: 例えば
- look at: 見る
- just kind of: なんとなく
- in the loop: 情報伝達経路で
- think about: 考慮する
- speed up: 速く動く
- work in: 組込む
- of course: もちろん
- to do with: 〜と関係がある
- figure out: (人の態度 : 行動を)理解する
- come back: 言い返す
- used to: 以前(昔)はよく~したものだ
- over time: 時が経つにつれて
- inside of: ~の中に
- back in the day: 昔は
- for sure: 確かに
- mess up: 間違う
- all the things: すべてのもの
- run in: 逮捕する : 連行する
- spell out: 詳しく説明する
- like new: 新品同様の状態
- in person: 直接
- based on: ~に基づいている
- get back to: 再び連絡する
- take over: 乗っ取る
- stay in: 家にいる
- in touch: 連絡を取って
- by default: デフォルトで
- out of the box: 型にはまらない考え方
- look around: 見て回る
- give away: 与える
- think of: ~としてみなす
- only from: 〜からのみ
- from a distance: 遠くから
- to some extent: ある程度
- do in: 疲れさせる
- in terms of: の面では
- due to: 〜のために
- for the most part: 大部分は
- under the hood: ボンネットの下に
- fill in: 埋める
- in future: 将来に
- outside of: ~の外に
- out there: あそこに
- in the world: 一体全体
- move into: 引っ越す
- care of: 気付
- weird: 奇妙な
- ultimately: 最終的に
- obvious: 明らかな
- context: 文脈 : 状況
- extremely: 非常に
- basically: 基本的には
- native: (ある土地に)生まれた人
- intelligence: 機密情報
- sense: 気持ち
- script: 脚本
- amount: 量 : (金)額
- complex: 複合ビル
- imagine: 想像する
- bit: 馬銜(はみ)
- exist: 存在する
- vibe: 雰囲気
- paradigm: 実例
- prompt: プロンプト(ユーザーの指示待ちの状態にあることを知らせる表示)
- neural: 神経の
- valuable: 価値のある
- charge: 突撃する
- create: 作り出す
- blow: 吹き飛ばす
- reason: (論理的に)思考する : 結論を下す
- guess: 推測する
- break: (記録を)破る
- project: 推定する : 予想する
- raw: 抑えきれない(感情など)
- fundamentally: 根本的に
- favorite: お気に入り
- loop: 輪
- utilize: 利用する
- agent: 作用
- distribution: 分配
- lot: 運命
- kind: 親切な
- tune: 調律する
- build: 体型
- information: 情報
- stripe: 縞模様 : ストライプ
- taste: (美に対する)センス
- hire: 雇う
- shell: 卵の殻
- adjacent: 隣接した
- fine: よい : 十分な
- paste: 貼り付ける
- code: コード化する
- image: 画像
- automate: 自動化する
- lever: レバー : ハンドル
- twitter: 鳥がさえずる
- setup: 下準備
- gen: (イギリス英語のフォーマルではない使い方)情報、お知らせ
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01:03
She took a brave step forward, leaving behind her comfort zone to chase her dreams.
単語・フレーズ
- brave
adj. 勇気のある
- comfort zone
phr. コンフォートゾーン
文の解説
a brave step は名詞句で、brave は形容詞として名詞 step を修飾し、「勇敢な一歩」を意味します。
forward は副詞として step を修飾し、「前へ」を意味します。
この句全体が目的語となり、took(動詞)の「何を」に答えています——彼女は勇敢な一歩を前へ踏み出した。
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brave
US/brev/
UK/breɪv/
adj.勇敢な
v.t.勇敢に立ち向かう
A2 初級
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アンドレイ・カルパシー:Vibeコーディングからエージェント工学へ (Andrej Karpathy: From Vibe Coding to Agentic Engineering)
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Lztttt が 2026 年 04 月 30 日 に投稿「Vibe Coding」って一体何?AI専門家のAndrej Karpathy氏が、従来のプログラミングから「エージェンティック・エンジニアリング」への移行を解説。プロンプトがソフトウェア開発の新たな主流になる理由とは?この動画で「Software 3.0」や「コンテキストウィンドウ」といった重要用語と共に、このエキサイティングな新パラダイムをクリアに理解しましょう!
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